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仏陀の偽物

この仏陀は私のマニラに在る事務所に持ち込まれました。一目で真鍮製と分かる物でした。日本人一人と数人のフィリピン人で持ってきました。私が見るなり、金ではない偽物だと言うと、ボスと思われるフィリピン人の顔色が変わり、用意していた硝酸でのテストも断り急いで出て行きました。日本人の方は本物の金と信じていたみたいです。



結論!《山下財宝》はまだ4千トン残っている

左の写真は1995年頃手にした写真です。同じような仏陀が座っています。




結論!《山下財宝》はまだ4千トン残っている

写真はインドネシアで私の知り合いが撮影した物です。本物です。スイスのUBSの戦前のインゴットです。日本の機関がフィリピンに運べなかった物です。インドネシアでは隠匿されず、有力者が保持しています。複雑な力関係でインドネシアから運び出せません。条件が満たされないと現金化も出来ません。日本の機関がフィリピンに隠した金塊と質の同じ物です。この金塊は国際的に監視されています。動かせば直ぐに凍結、没収されます。詳しい事情はブログで説明します。


結論!《山下財宝》はまだ4千トン残っている

左の写真はアメリカニュージャージーの地下に眠る金塊です。全て本物です。この写真を良く見て下さい。インゴットの台形の形には意味が有ったのです。互い違いに積まれています。ガッチリと組まれて一寸の揺れでは崩れない様になっています。本物と偽物の見分け方の一つです。延べ棒に安定の悪い飾りや凹凸があるのは偽物です。


結論!《山下財宝》はまだ4千トン残っている

フィリピンで出現する偽物の金塊には75kgと6.5kg(6.25kg)の物が有ります。表面に刻まれたマークは〔sumatora]スマトラ[canbodia]カンボジア[biluma]ビルマ、等があります。戦後、回収した時”グループ”はマルコスを使い、マルコスは自分の部下を使いました。彼等からの風聞で、偽物を作った人達はマークの事を知っていたのでしょう。75kgと言うサイズは国際的にはありません。75kgは日本の単位で20貫目です。日本のサイズです。旧帝国日本陸軍は輸送に車だけではなく、馬で運ぶ事も考えていました。オイルを入れたドラム缶も、弾薬ケースも日本軍のは小ぶりです。馬で運ぶ事を考えていたのです。金塊の大きさも同じ意味があります。

結論!《山下財宝》はまだ4千トン残っている

この大きな金塊はカンボジアと書いてあります。私の知っている(情報源は秘密です)限りでは20貫目にはカンボジアはありません。スマトラだけです。フィリピンで金塊の購入を勧められたら気を付けて下さい。詳しくはブログで・・・・・・


結論!《山下財宝》はまだ4千トン残っている

金貨です。本物を写した写真です。山下大将の発案で福、禄、喜、寿の4種類の金貨が作られました。終戦間際は日本の軍票は誰も受け取りませんでした。南方法面で食料、物資を購入する為の金貨です。その内、丸福金貨がフィリピンに送られました。丸福金貨が埋蔵されている場所に関してかなり重要な情報があります。ブログにて・・・・


結論!《山下財宝》はまだ4千トン残っている

金塊はシンジケートが日本人、外人を騙す為の材料です。私はこのシンジケートのボスとは数回会っています。日本人を二千人騙したとうそぶいています。彼等は金持ちです。偽物を作った鋳型で24金の金を流し込んだ本物?のバーを持っています。偽物と掏りかえるよりも現金を持ってきた時にホールドアップが得意技です。彼等の本拠地はミンダナオですが、フィリピン何処でも姿を現します。