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丸福金貨の秘密

丸福金貨です。丸福金貨は山下奉文大将の発案で日本で作られた金貨です。他に、寿、喜、禄があります。大戦末期に軍票が使えなくなり、物資との交換 の為に南方に送られた金貨です。丸福金貨は20,000枚作られ、フィリピンに送られました。

50枚ごとに紫の袱紗で包、桐の箱に入れられています。その箱を100箱を大きな箱に入れています。大きな箱が4つ有ったわけです。大きな箱は弾薬入れの箱に似ていたと聞いています。

5,000枚は陸軍の将校に降伏前に配られました。


その5,000枚の一部はモンテンルパ捕虜収容所でタバコや食料と交換され米兵の手に渡りました。一部は将校達の手で日本に持ち帰っています。


15,000枚はフィリピンに計画的に隠されました。その秘密は・・・・私は知っています。
日本軍がある場所から撤退する時に、計画は実施されました。彼等は鉱山の廃坑に隠しました。軍用トラック2台で運んでいます。枝分かれしたトンネルに入れ(投げ入れと表現しています)その入口を爆破しています。


事実を知るI少佐からの手紙があります。詳しく場所を表記してあります。私は過去、何回もその場所に赴いております。手にする為には難しい問題が残っています。条件が揃えば手に出来ると思います。

この金貨をフィリピンで運び責任を持っていたのはM少佐です。M少佐はI少佐と共に1984年、フィリピンに行っています。目的は丸福金貨を回収するためです。当時、その場所は鉱山として活動しており、隠した廃坑まで行けませんでした。セキュリティガードに銃を突きつけられ追い返されています。

資金さえあればこの丸福金貨15,000枚は手に出来ます。興味のある方はご連絡下さい。条件次第では私の持っている情報を共有して回収作業を始める積りはあります。