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結論!《山下財宝》はまだ4千トン残っている

このブログで、フィリピンの何処かに眠る埋蔵金《山下財宝》の真実を証明します。《山下財宝》とは俗称です。フィリピンに眠る大量の金塊は日本軍、山下将軍とは別の秘密機関によって埋蔵されました。陸軍の軍資金(現地で調達、略奪した金品)は《山下財宝》と言えるでしょう。また、《丸福金貨》は間違いなく《山下財宝》です。”機関”よってフィリピンに埋蔵された大量の金塊は別物です。20年に渡って、フィリピン、日本で収集した証言、情報を分析、整理してお伝えします。俗称《山下財宝》とM資金は関係があります。私は断言します。近い将来、幸運なトレジャーハンターは必ず現われます。それは、

               あなたでしょうか? 私でしょうか?


ご挨拶

第二次世界大戦は金の争奪戦でもあったのです。日本は戦争に負けましたが、金の争奪戦では勝利していました。これは、戦後の日本の謎を解く大きな鍵です。戦後の復興、経済大国へと日本は奇跡的な発展を遂げましたが、それが、日本人が勤勉であると言う理由だけでは充分に説明できません。戦後フィリピンから回収された財宝がアメリカと日本で目的を持って活用されました。世界の共産主義化に対して資金が投入されたのです。日本の基幹産業にも充分投入されました。M資金です。この後、このM資金話は詐欺話に利用されました。しかし、M資金として投入されたのは事実です。

15年前に大部分の事実を把握していましたが、発表を躊躇しました。フィリピンに財宝を隠匿した機関は強力であり、当時は現存していました。大部分の関係者も存命でした。当時は生命の危険も感じました。


2011年の今、事実を明らかにします。要人は大部分の方は亡くなっています。しかし、この財宝に関しては現在もアメリカのCIAは追っています。私は覚悟を持って事実を公表しますが、第三者に被害が及ぶのは避けたいと思います。差しさわりの有るニュースソースは匿名とし、日時も特定出来ないようにします。ただ、ブログを通して読んで貰えば整合性が分かるようにしたいと思います。

私の本名も匿名とさせて頂きたい。山下奉丈(やましたともたけ)とさせて頂きます。

フィリピンで財宝を追う、トレジャーハンターの方々にはこのブログはお役に立つと思います。皆さんのプロジェクトのヒントにして頂きたいと思います。。また、情報交換も積極的に行いたいと思います。私は自分が最初に財宝に辿り付くと思っています。有力な情報には協力をして行きたいと考えています。

              2011年5月    山下奉丈